現役理学療法士×ヨガインストラクターが教える
“感覚”の指導を卒業するための実践型 解剖学講座

こんな不安はありませんか?

生徒に「膝・腰が痛い」と言われると、自信がなくなる



解剖学は学んだはずなのに、現場で活かせていない



アジャストが正しいのか分からない



“なんとなく良さそう”で指導している自分にモヤモヤする
ヨガ解剖学だけでは、現場で通用する指導力は身につきません。
本当に必要なのは「運動学」を理解し、
評価→判断→アジャストメントまで一貫して行える力です。
\ RYT200を取得しただけでは足りない /
この講座で身につく3つのこと


1|不調の「原因」を構造から見抜く力
2|動きのエラーを見抜く評価力
3|安全に改善へ導くアプローチ設計力


リピート率向上
「あの先生に会えば体が楽になる」と選ばれるインストラクターへ
本講座の特徴・選ばれる理由


■ 現役理学療法士が直接指導
病院でリハビリテーションに従事する理学療法士が、
臨床で培った評価視点が学べます。
教科書の知識ではなく、
「今、目の前の身体をどう見るか」を学びます。
■ 超少人数制(最大5名)
技術は「聞くだけ」「見るだけ」では身につきません。
身体の見方、評価の視点、
改善までの思考プロセスは、
実践とフィードバックを繰り返してこそ定着します。
一人ひとりの評価内容をその場で確認し、
どこをどう読み違えているのかまで丁寧に修正するため、少人数制で開催しています。




■ 実践重視のアウトプット型
毎回
実践 → 修正 → 再実践
を繰り返す設計。
本講座はこんな人にオススメ
✓ RYT200を卒業したが、解剖学が実践で使えていない
✓ 生徒の不調を“本気で”解決したい
✓他の講師との差別化をしたい
✓単価を上げたいが自信がない
✓将来自分のスタジオを持ちたい
商品説明(カリキュラム)


全8回(座学3回+実技5回)
【座学】評価の土台をつくる(3回)
① 姿勢と足裏の見方
・重心バランス
・足部アーチと下肢への影響
・崩れた姿勢の読み解き方
② 下半身評価と歩行分析
・股関節/膝/足首の基礎
・O脚・X脚の評価
・歩き方からクセを見抜く
③ 体幹・呼吸と腰痛予防
・腹圧の仕組み
・後屈の安全基準
・禁忌の理解
【実技】評価と調整スキル(5回)
④ 姿勢・足裏アセスメント実践
立位評価とアライメント修正
⑤ 下半身アセスメント&調整
股関節・膝・足首へのアプローチ
⑥ 体幹・後屈の安全アジャスト
腰を守る誘導技術
⑦ 上半身調整テクニック
肩甲骨・巻き肩への対応
⑧ ケーススタディ&最終チェック
よくある悩みへの実践対応
修了フィードバック・修了証授与
講師紹介


理学療法士|佐伯琉生(サエキ ルイ)
整形外科クリニックおよび脊椎専門クリニックにて、臨床的アプローチに従事。腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症といった脊椎疾患の術後リハビリから、慢性的な関節痛の改善まで、医学的エビデンスに基づいた評価と介入を専門とする。
また、トップアスリートへのパーソナルトレーニングや、怪我からの競技復帰に向けたリハビリテーションも担当。単なる「動きの指導」ではなく、「なぜその痛みが出るのか」「どの関節が機能不全を起こしているのか」を解剖学的・運動学的な視点から精密に分析し、改善に導く動作分析のプロフェッショナル。
解剖学の悩衣を解決したいインストラクターへの
メッセージ
私の役割は、これまで感覚に頼っていた指導を「わかりやすく言語化」することです。
病院という「身体に不調を抱えた方が集まる現場」で多くの症例を見てきた経験から感じているのは、どんな不調にも必ず“理由”があるということです。
この講座では、
・姿勢や動きから、どこに負担がかかっているのかを見抜く力
・なぜその動きになってしまうのかを理解する力
・安全に、無理なく動きを整えていく方法
を、現場ですぐに使える形でお伝えしていきます。
身体はとてもシンプルで正直です。
正しく見て、正しくアプローチすれば、必ず変化が出ます。
特別なセンスや才能がなくても大丈夫です。
「なんとなく」から「ちゃんと説明できる」指導へ。
一緒に、根拠を持って自信のある指導ができるようになっていきましょう。
佐伯琉生
「それを最初から学びたかった!」と期待の声!



RYTでは学べなかった…
本当の身体の使い方が知れるのが楽しみです



現役の理学療法士さんに少人数制で
直接診てもらえるのは説得力が違う!
よくある質問
【限定5名】個別カウンセリング先行受付中


「なんとなく」の指導から卒業しませんか?
技術講座は、人数を増やせません。まずは個別カウンセリングへお申し込みください。
解剖学が武器になれば、あなたの指導はもっと安心で、もっと自由になります。
\ 定員埋まり次第終了 /








